今日のエントリーは、自分自身の今後のためのメモとして書いています。
意味がわからないでしょうし、つまらない話なので、読み飛ばしてください。お願いします。
(よって、コメント欄も無くしてあります。あしからず…)
今日(と言っても日付がかわったので昨日ね)は、私にとって、私の家族、妻、娘にとって、そして私の母にとっての、一つの『記念日』になると思い、その気持ちを書き留めておきます。
(ちなみに、一昨日の10月1日は、本当の記念日。結婚記念日だったんです〜!!おめでとう!ありがとう!!)
メンツって何かね?
偉い人とか、年齢を重ねた人にとっては、とっても大切なものなのかね?
組織とか、村社会の中で、一つの地位があったりすると、メンツに拘るようになるのか?
街の名士だったり、政治家先生だったり、学校の先生だったり、まあ人から先生呼ばわりされるような人ってのはメンツが大切なのかもしんないね。
メンツを潰されたとか、メンツがたたないとか、あまりにも下らない。
そんなものために、他人を不幸にするような奴は、どんなに偉くても、どんなに先生でも、全く尊敬できないよ。
そんなやつらとは、一緒に働きたくないし、関わりたくもない。
誇りを捨てたくないから。
人の誇りは、簡単に潰されたり、傷ついたりなんかしない。
下らない連中に、邪魔をされようと、1ミリたりともへこんだりしない。
41歳。人生で言えば、やっと中間地点くらいだろ?
人生まだまだこれから!
愛する家族のため、今まで育ててくれた母のために、誇りを胸に父ちゃんは頑張るよ〜
な!花恵ちゃん!!
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